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02yクライスラーPTクルーザーオイル交換!

<工場担当S・作業レポート>

K様のお車、

02yクライスラーPTクルーザー

オイル交換のためご来店いただきました。

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(作業模様)

*オイルを抜いて添加剤の注入を

行いました。

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DSCN5992

DSCN5997

*今回はオートマのオイルパンに

オイルのにじみが見られたので、

漏れ止めとオイルの劣化を防いで

オイルの寿命をのばす効果のある添加剤

を注入しました。

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K様、

この度もありがとうございました。


08yJEEPチェロキー オイル交換!

<工場担当S・作業レポート>

S様のお車、

08yJEEPチェロキー

オイル交換のため、

ご来店いただきました。

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(作業模様)

洗浄剤を注入してアイドリング約20分。

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*オイルを抜いてエレメントを外します。

DSCN5981

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*ACデルコ製(PFL400 )

DSCN5968

*エンジンオイルを入れて添加剤を

注入して作業終了です。

DSCN5983

S様、

この度もありがとうございました。


02yシボレーアバランチ オイル交換!

<工場担当S・作業レポート>

O様のお車、

02yシボレーアバランチ

オイル交換のためご来店いただきました。

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*<オイル交換内容>

・洗浄

・エレメント交換

・添加剤注入(プラス91)

 

(作業模様)

*洗浄剤を入れて約20分アイドリングを

行いオイルを抜きます。

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DSCN5869

*エレメントはACデルコ製のPF46を

使用します。

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DSCN5868

*エンジンオイルは約5.5L入ります。

(エレメント交換時)

添加剤はプラス91を注入しました。

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DSCN5871

*O様、

今後の整備やカスタムなど

何かございましたらお声をお掛けください。

初めてオイル交換にご来店いただきまして

ありがとうございました。


95yリンカーンマークⅧ ガラスコーティング施工&ナビ取り付け!

<工場担当S・作業レポート>

S様のお車、

95yリンカーンマークⅧ

ガラスコーティング施工とナビ取り付け

作業のためお預かり致しました。

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<作業模様>

*ガラスコーティング施工

ガラスコーティングの施工の前に

ボディー塗装面の小キズなど、

3工程の磨き作業を行い完全に

取り除きます。

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*磨き作業が終了後、

液体のガラスコーティング剤を

専用スポンジを使いボティー面へ

均一に塗り込んでいきます。

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*コーティング剤が白く乾いたところで、

専用ファイバータオルを使い拭き取り

施工化終了です。

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*施工後のボディーは

ピカピカになりました。

DSCN5813

DSCN5819

*今回使用したコーティング剤は

容器から出してそのまま使う

1液タイプの物と違い硬化剤を入れる

2液タイプの物なので、

コーティングの効果は車両保管状況

にもよりますが、

2~3年は水を撥水の効果があります。

また、約5年間はボディー面に

ガラスの皮膜が残るので撥水効果が

少なくなったとしても、

付いた汚れなどは落とし易くなります。

 

*ナビの取り付け(ポータブルタイプ)

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*フロントガラス左右に地デジアンテナの

取り付けを行うため、

Aピラーのカバーを外します。

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*フィルムアンテナにアンテナ配線の

土台を貼り付けてから、

ナビ本体の位置まで左右同じく配線の

取り回しを行います。

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DSCN5749

DSCN5750

*電源はシガーソケットを使うタイプです。

車両側のシガーソケットは常時電源

なので、

新たにアクセサリー電源を引き直して

シガーソケットを追加して取り付けました。

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*最後にモニターを取り付けて完成です。

DSCN5751

 

*S様、

この度もありがとうございました。

 

 


97yJEEPグランドチェロキー ウォーターポンプ交換!

<工場担当S・作業レポート>

Y様のお車、

97yJEEPグランドチェロキー

ウォーターポンプ交換のため、

お預かり致しました。

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<作業模様>

ラジエター上部のサポートパネルを

外して作業スペースを作ります。

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*オルタネ―ターのテンションボルトを

緩めてベルトを外します。

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*続いて、

ファンの取り付けナット4本(13mm)を

緩めてファンカバーと一緒に外します。

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*ウォーターポンプに繋がっている

ホース(上下2本)を外してから、

ウォーターポンプの取り外しにかかります。

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*ウォーターポンプ本体に

パワステポンプも固定されているので、

両方のボルトを緩めて取り外していきます。

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*今回、

交換をするACデルコ製の

ウォーターポンプです

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*固着したガスケットが残っていると、

漏れの原因になるので残さずに

綺麗に剥がします。

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*新品ウォーターポンプへ

ヒーターホース用のパイプを

組み替えてから、

ガスケットへ念のため液状ガスケットを

薄く塗って取り付けていきます。

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*取り付けのボルトは出来るだけ

対角線上の順番になる様に少しずつ

締めていきます。

ウォーターポンプの取り付け後に

パワステポンプの固定を行います。

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DSCN5676

*組み付け前に、

エンジン始動時に音が出ていた

アイドラープーリーのベアリングの交換を

してから組み付けを行いました。

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*全ての組み付けが終了後、

クーラントを入れエア抜きを行い

作業は完了です。

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*Y様、寒い日は続いております、

お体に気を付けてお過ごしください。

この度もありがとうございました。

 

 

 

 


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